警察署からの車両引き取りにも対応!プロが教える「死角」に潜む危険と安全確認のポイント
いつもありがとうございます。【カーレスキュー沼津株式会社】です。
私たちは静岡県東部・中部を中心に、昼夜を問わずお車のトラブルに駆けつけるロードサービスのプロフェッショナルとして、日々様々な現場へ出動しております。
今回は、私たちが普段どのようなご依頼に対応しているのか、そして日頃から多くの道を行き交うレッカー隊員だからこそお伝えしたい「安全運転のポイント」についてコラム形式でお届けします。

事故や故障だけじゃない!警察署からの車両引き取り・搬送
「レッカー車を呼ぶ」と聞くと、事故で車が大破してしまった時や、突然のエンジントラブルで道端から動けなくなってしまった時をイメージされる方が多いのではないでしょうか。
もちろんそれらもメインの業務ですが、実はそれ以外のご依頼も少なくありません。
先日、弊社が対応させていただいたのは「警察署からの車両引き取り・搬送」の案件でした。
何らかの事情で運転ができなくなってしまったお車を警察署までお引き取りに伺い、ご自宅やご指定の修理工場などへお運びする作業です。弊社では、このような特殊な状況下でのレッカー移動も日常的にお受けしております。
どのようなケースであっても、お預かりした大切なお車は、専門の技術を持ったスタッフが安全・確実・丁寧にお運びいたします。「こんな状況でもレッカーをお願いできるのかな?」と迷われた際も、まずは一度ご相談ください。
沼津の道を知り尽くしたプロからの警告!路地に潜む「死角」にご注意を
さて、毎日地域を走り回っている私たちから、ドライバーの皆様へぜひ意識していただきたい安全運転のアドバイスがあります。
それは、見慣れた道にこそ潜んでいる「死角」への注意です。
沼津市内をはじめとする周辺エリアは、大通りから一本裏道に入ると、昔ながらの細い路地や、見通しの悪い交差点が多く存在します。建物の高い塀や、路肩に停められている車の陰など、運転席からはどうしても見えない「死角」からは、いつ自転車や歩行者が飛び出してくるか分かりません。
事故や交通違反の多くは、こうした場所での「見落とし」や「確認不足」から発生しています。思わぬトラブルを防ぐためには、以下の基本的な行動を徹底することが何よりの防御策となります。
- 「一時停止標識」を見落とさず、停止線の手前で完全にタイヤを止める
- カーブミラーに映る情報だけを過信しない
- 少しずつ車を前に出し、必ずご自身の目(目視)で直接左右の安全を確認する
「たぶん誰も来ないだろう」という思い込みを捨て、「念のための目視」というワンアクションを心がけるだけで、事故の確率はグッと下がります。
お車の急なトラブルは「カーレスキュー沼津」へお任せください
どれだけ安全運転に気を配っていても、予期せぬトラブルは突然やってきます。
万が一、事故や故障に見舞われてしまった時や、どうしてもお車を安全な場所へ搬送しなければならない事態が発生した際は、慌てずに私たちにお電話ください。
静岡県内、そして沼津市内の道路事情を知り尽くした弊社が、頼れるパートナーとして迅速に現場へ急行いたします。
【カーレスキュー沼津株式会社】
お困りの際はこちら:080-6929-6402
対応エリア:静岡県東部・中部
※エリア外にお住まいの方や、遠方への搬送をご希望の場合でも対応可能な場合がございます。
まずは一度お電話にてご相談くださいね。
沼津のレッカー・ロードサービスなら「カーレスキュー沼津」へ
私たちのサービス内容等詳細は、以下の公式サイトトップページよりご確認いただけます。
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心にゆとりを持った運転で、今日も安全で快適なドライブをお楽しみください!

